⚔️ PROFILE ⚔️
石川 いくえ(48歳)
立川市柴崎町在住 26年
みなさん、こんにちは。石川いくえです。
岩手県で酪農家の四姉妹・長女として育ち、看護師として総合病院で12年、産婦人科・赤ちゃん健診・地域健康推進事業で6年間、多くの「いのち」に寄り添ってきました。
東日本大震災、能登半島地震、大槌山林火災の支援活動を通じて、「備えるチカラ」と「つながるチカラ」の大切さを実感しました。また、障がいのある方の技術習得・就職支援や、ネイルケアを通じてオリンピアンからパラリンピアンまでを支援してきました。
今、小学生の息子を育てる母として、柴崎町に26年暮らす住民として、このまちをもっとやさしく、もっと元気にしたい。
さあ、いっしょに柴崎町の未来を冒険しよう!
⚔️ THE CHALLENGE ⚔️
柴崎町は魅力的な街です。しかし、暮らしの中にはまだまだ解決すべき課題があります。
子どもたちが安心して遊べる場所が少ない。高齢の方が孤立しやすい。防災の備えが十分でない地域がある。フリースクールに通う子どもたちへの支援が手薄——。
石川いくえが、「やさしさと行動力」で変えていきます。
⚔️ 7 QUESTS ⚔️
⚔️ STORY ⚔️
⚔️ ENDORSEMENT ⚔️
能登半島復興のために身銭を切り、実際に動いた行動力に絶大な信頼を寄せています。「理想の社会」を実現のために行動に移せる貴重な一人です。
能登半島地震の被災地支援現場でお会いし、何度も現場に足を運び被災者に寄り添ってきた姿勢を拝見しました。住民自らが考え備え対処するリーダーとして大いに期待しています。
東日本大震災直後、復興支援団体の「ゆいっこ」を設立しました。ゆいっことは、結(ゆい)の岩手弁です。そのメンバーとして、岩手出身の石川さんは東京からボランティアに通われ、その後も各地の災害現場で支援活動を続けてきました。今、人と人のつながりが希薄化した東京にこそ「ゆいっこ」が必要です。応援しています!
石川いくえさんを応援します。
石川いくえさんを応援します。